【林修の今でしょ講座】視力回復トレーニング 本当に目が悪い人が視力アップした方法(5月25日)

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視力 健康

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今回の林修の今でしょ講座では、医者が感心した健康動画ベスト8を発表!その中から【視力回復トレーニング】本当に目が悪い人が視力アップしたを紹介!

なぜ効果が期待できるのか徹底解説します!

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視力回復トレーニング 本当に目が悪い人が視力アップした!

親指を使って疲れ目を改善し、視力回復につながるトレーニングです。

美容整体アピアランスTVさんの動画です。

目のピントを合わせる毛様体筋の緊張をほぐし、ゆるませることで視力回復につながるそうです。

近くを見る時は毛様体筋が緊張(水晶体が厚くなる)し、遠くを見る時は毛様体筋がゆるみ(水晶体が薄くなる)ます。

長時間スマホ(近く)などを見ると毛様体筋がこりかたまり、ピント調整ができなくなるのが視力が落ちる原因の一つです。

こちらのトレーニングを行うと、毛様体筋をゆるませピント調節が楽になります。

近くを見ると凝視するため瞬きが減りドライアイになりやすくなりますが、遠くを見ると瞬きの回数が増え涙の状態が安定化することも期待できます。


出典:テレビ朝日

1 顔の前に置いた親指にピントを合わせて10秒見る

片目を手で覆い、親指を顔の前に置き、親指にピントを合わせて10秒見ます。

2 遠くの目標にピントを合わせて10秒見る

片目を手で覆い、遠くの目標(外の景色など)にピントを合わせて10秒見ます。

1、2を10セット行います。

出典:テレビ朝日

まとめ

スマホなどが原因の目の疲れに効果的なトレーニングでした。

このほかに紹介された健康動画は、こちらでまとめています↓