世界一受けたい授業学習塾探究学舎子どもたちの好奇心を引き出す教育法
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【世界一受けたい授業】学習塾探究学舎子どもたちの好奇心を引き出す教育法(2022年7月9日)

勉強生活の知恵
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2022年7月9日の『世界一受けたい授業』で紹介された、学習塾探究学舎子どもたちの好奇心「すげぇ」を引き出す教育法を紹介します!

今回の「世界一受けたい授業」では、今教育界が注目する学習塾「探究学舎」。

なぜ子どもたちが授業に大熱狂するのか?

スタジオで大実験!「火あぶり風船!割れるの?割れないの?」

さらに「蜂の巣はなぜ六角形なのか?」カタチの秘密を「シャボン玉先生」が教えてくれる!

他の塾では見られない「探究学舎」だけの授業を大紹介!

この記事では、2022年7月9日の『世界一受けたい授業』で紹介された、学習塾探究学舎子どもたちの好奇心「すげぇ」を引き出す教育法をまとめます。

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探求学者は受験勉強を教えない

探求学者は、普通の学習塾と違い受験勉強を教えません。

「受験も成績アップも狙わず、子供の好奇心に火をつける」が探求学舎のポリシー!

多くの教育者が注目している学習塾「探求学舎」の代表は、京都大学を卒業し塾講師になった、宝槻泰伸先生。

宝槻泰伸先生いわく、『学校の成績がいいとか、いい学校に行くとか、人生にとって意味が薄くなっている。それよりも、好きなこと、やりたいことを見つけることが、ますます重要になっている時代だと思うんです。』とのこと。

やりたいことを見つける為に、探求学舎が行っていることが、好奇心を育てる教育。

実際に、探求学舎の授業を受けているお子さんは、『学校よりも探求学舎の方が楽しいしワクワクする。』、『今まで、学校でも、塾でも教えてくれなかったことを、私たちに問いかけてくれたり理由を教えてくれたりするので、全く違う』との感想。

探求学舎の授業を受けさせている親御さんは、『すごくテンションが上がって帰ってくるんですよ。もう人生の一部みたいですね。』、『エネルギーを子供に与えている。「おもしろーいっ!」ってなったら、あとは勝手に勉強していく。』との感想でした。

子供たちが自ら進んで勉強するように変化するとのこと。

『子供が本当に輝いた目をして学んでいるが、どうやって子供の好奇心に火をつけているのか?』の問いに、探求学舎代表の宝槻泰伸先生は、『わーすごいなっ!』っていう驚きと感動で、子供の好奇心に火をつけると言われていました。

算数は数字の発明から教ええる

探求学舎の算数の授業は足し算から教えるのではなく、数字の発明から教え、まず数字に興味を持ってもらうことから始めています。

探求学舎の授業爆発元素に熱狂する子どもたち

探求学舎BUSHO BUSHO-BU 〜戦国武将のうた〜

まとめ

今回の記事では、2022年7月9日の『世界一受けたい授業』で紹介された、学習塾探究学舎子どもたちの好奇心「すげぇ」を引き出す教育法をまとめました。

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