【所JAPAN】低温調理器BONIQ2.0(ボニーク) お取り寄せ 那須川天心さん愛用減量メシ調理グッズ(12月7日)

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2021年12月7日の『所JAPAN(ところジャパン)』では、那須川天心さん愛用の低温調理器BONIQ2.0(ボニーク)を A.B.C-Zの河合さんが買いモノマネ!

減量メシが劇的に美味しくなる低温調理器の実力は?

那須川天心さんがサラダチキンを作ってくれました。

この記事では、那須川天心さんの低温調理器お取り寄せ情報を紹介します。

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那須川天心さん愛用 BONIQ2.0(ボニーク) お取り寄せ

那須川天心さん愛用 BONIQ2.0(ボニーク)(22000円)は、日本企業が企画開発した低温調理器です。

水を張った鍋に差し込んで温度を設定するだけで、美味しい料理が作れます。

ロブションなど超有名なレストランでも採用されている低温調理器です。

那須川天心さんはこちらで鶏ハムを作っていました。

<鶏ハム(サラダチキン)のレシピ>
鶏胸肉の皮と脂を取り除き、密封容器に入れてオリーブオイルをまぶし、62℃の鍋に入れて1時間湯煎する。

このほかにも、メーカーおすすめは40℃の低温で調理するサーモンのコンフィだそうです。

初代BONIQとBONIQ2.0の違いは?

2017年に発売された初代BONIQですが、今回那須川天心さが使っていたのは2020年に発売されたBONIQ2.0でした。

両者の違いをチェックしてみると、次のような違いがありました。

check!

・BONIQ2.0は初代BONIQに比べよりコンパクトに!

・消費電力が800W⇨1000Wになり、よりパワフルに!設定温度到達時間が25%短縮できる。

・低温調理の際に温度誤差が±0.1℃でより正確になった。

・完全防水仕様で丸洗いOK!(IPX7:水深1mに30分沈めても浸水しない基準をクリア)

・鍋への固定がクリップ式のみからクリップ式、マグネットでの固定が可能に!

まとめ

那須川天心さん愛用 BONIQ2.0(ボニーク)のお取り寄せ情報を紹介しました。

先日放送された木村拓哉さん愛用品は、こちらでまとめています↓

【所JAPAN】木村拓哉愛用ダマスカス包丁「打雲・花」お取り寄せ高村刃物製作所(10月12日)

【所JAPAN】木村拓哉 炊飯器象印圧力IH炊飯ジャー炎舞炊き5.5合お取り寄せ(10月12日)

ちなみに今回紹介されたBONIQを使った料理は、こちらの番組でも紹介されていました↓

【まだアプデしてないの】ローストビーフ(ソース)の作り方&低温調理器お取り寄せ情報 大橋和也さんレシピ(6月26日)

所JAPAN公式HP