【突然ですが占ってもいいですか】ディーンフジオカさん岩田剛典さん広末涼子さん稲森いずみさん椎名桔平さん占い シャーロック劇場版 星ひとみ鑑定(2022年6月13日)

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2022年6月13日のフジテレビ系列『突然ですが占ってもいいですか?』で放送された、『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』出演者のディーン・フジオカさん、岩田剛典さん、広末涼子さん、稲森いずみさん、椎名桔平さんの占い鑑定結果を紹介します!

今回の「突然ですが占ってもいいですか?」では、『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』出演者のディーン・フジオカさん、岩田剛典さん、広末涼子さん、稲森いずみさん、椎名桔平さんの5人を、占い師の星ひとみさんが天星術で忖度なしに占います。

広末涼子さんは変人気質⁉︎

この記事では、『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』出演ディーン・フジオカさん、岩田剛典さん、広末涼子さん、稲森いずみさん、椎名桔平さん占い内容をまとめます!

ディーンフジオカさん、岩田剛典さんは以前占われていました↓

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映画『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』出演者の占い結果

『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』出演者のディーン・フジオカさん、岩田剛典さん、広末涼子さん、稲森いずみさん、椎名桔平さんの占い結果をまとめます!

以前シウマさんにみてもらった岩田剛典さんは、携帯番号を変えたほうがいいと言われましたが、結局携帯番号は変えていないそうです。

広末涼子さんは占いはいいとこどりで全くみてもらったことはないとのこと。

星さん「”オーラの気”があるんですけど、皆さんとタイプが全然違う方が1人いるんです。広末涼子さん。ふわっとしてる。スゴイ変化するから、いろんな色している。ちょっと変。」

ディーンさん「地球人じゃないかもしれない。」

稲森さん「でもなんかわかる気がする。」

広末さん「ちょっと変?」

星さん「みなさん普段は仲良しだったりするんですか?」

ディーンさん「僕は仲良くさせていただきたいと思ってるんです。岩ちゃんとはドラマの時からずっと相棒としてやらせてもらっていて…」

星さん「なんで”ガンちゃん”なんですか?」

岩田さん「僕は本名”岩田”…」

ディーンさん「もしアルファベットで書くとしたら、どういうスペルになるの?」

岩田さん「僕はダンスをやってるんですけど、”ダンサーネーム”をつけてまして、スペルが”GUN”十の方のガンです。」

星さん「”イワちゃん”だったら今ここにいないです。」

岩田さん「いないんですか?」

星さん「”岩ちゃん”って音が世界を繋ぐ音だから、めちゃくちゃいい音。」

岩田さん「よかった〜”イワちゃん”じゃなくて」

 

星さん「みなさんのタイプを発表させていただきます。ディーンさんが特殊なタイプで、”真昼”だけじゃなくて”大陸”という2つの星が入ってる。」

ディーンさん「そうだ、そうでしたね。」

星さん「”未来から来た男”っていう。」

ディーンさん「あ〜。」

星さん「今回同じく特殊な星を持つ人が1名いらっしゃって、椎名さんです!凄まじいです!」

ディーンさん「一緒なんですね」(と拳を合わせる2人)

星さん「椎名さんも未来から来ています。ディーンさんが来た未来よりも先。でも先過ぎるから”時代が追いつかない”ので。でも”軸”が似てるから、2人で”戦いもの”に挑戦すると、どの世代にもハマる作品になるっていう。」

星さん「で、岩田さんは”下弦の月”タイプ。」

岩田さん「かっこいいですねー」

星さん「ちょっと天然で”無邪気”っていう星になっていて。で、稲森さんが”山脈”。地に足をついて”コツコツとゆっくり”とすごく真面目な対応で。広末さんが”新月”タイプ。”月”なんだけど、見えてない。だから、本当の広末さんの姿はめちゃくちゃ綺麗なんだけど、誰にも見せてない。」

広末さん「いいの?それ?見せた方が良い仕事…」

星さん「この中で一番”少年の星”が入ってて」

椎名さん「あるよね?涼子ちゃん昔からね、元気だし」

広末さん「桔平さん昔から私のことご存知なので、ちょっとバレちゃってるかもしれないですけど。大人になってからは少年感は封印してるんです。昨日も現場でシャボン玉するのグッと堪えたし、”大人らしくしなきゃな””女優さんらしくしなきゃな”って」

星さん「違うの。カッコつけない方が良いです。”この年齢だから”とか”42歳になるから”とかじゃなく、とにかく全力で楽しんだ方が良いです。」

広末さんはカッコつけず全力で楽しむことが吉!

ディーンさん「留まらない…」

星さん「さらに言ってしまうと、めちゃくちゃ面白いですよ。自分で気づいていない以上に”変人”入ってます。」

(爆笑する広末さん)

広末さん「いずみちゃんは”真面目”って言われてさ、いずみちゃんは真面目だよ。スゴイ当たってるなと思うけど、私変人…。」

星さん「じゃあ初めて行きたいと思いますけど、誰から行きますか?」

ディーンさん「それだけ変人っていうなら、広末さんから…」

 

星さん「ほら、もう”水”だもんね。水でできてる。」

広末さん「水大好きです。海入るのも。お風呂の中も潜りたいし。」

星さん「基本的には”言霊の星”があります。本来”スピリチュアル”とか”占い”とかスゴイ向いてて、”ここなんかイヤだ”とか、わかるでしょ?」

広末さん「何も見えない」

星さん「なんとなく、感じる」

広末さん「あー、耳が良すぎるから色々聞こえてきちゃうのはあります。だからお芝居する時、音楽聴くときあります。そうしないとみんなの会話が入ってきちゃって、”この人こうしたいんだな”とか”ここもめてるな”とかなると、自分の芝居に集中できない。」

星さん「基本的にメチャクチャ考える人で」

広末さん「そうですね…1個のことやるのに”あれもこれもこうなるから”って確かに考えちゃってるかもって…」

星さん「で、広末さんの恋愛感ね。”タツノオトシゴの星”っていうのが入ってて、タトノオトシゴって恋に落ちると三日三晩求愛ダンスを踊るって。”愛を求め合う”とにかく2人で。」

広末さん「でもなんかこう…好きだったらもうそれで良い感じです。自分が好きなことが幸せだから、なんならうまくいかなくても、好きであることが楽しくて。」

星さん「この中で一番”フェロモン度”が高いです。」

広末さんは”フェロモン度”がダントツ高い!

広末さん「へー、やったぁ〜」

星さん「メチャクチャ高いです、Lv1万くらい。」

広末さん「へー、意外ですね…」

岩田さん「スゴそう」

広末さん「笑いすぎですよ!」

ディーンさん「Lv1万って…」

星さん「広末涼子さん、これ本名?」

広末さん「はい」

星さん「”芸の星”が入った名前なの。だからこの世界(芸能界)にはめちゃくちゃ良い名前。なんだけど、人間関係だと”波乱の音”が入ってる。”吉凶”混ざるから、それを見させてもらうと…1995年(15歳)”メンタルダウンの年”なのね。人間関係とかあまり良くない中学の時。」

広末さん「あー、中学の時はよくないですね。」

lock-on〜lock-on〜♪

広末さん「若くて思ったこと言っちゃうし…あるかもしれないですね。まぁ、その初めての芸能活動で東京に週末だけ通ってて、高校から東京に出てきましたね。」

星さん「2007年が”破壊と沈星の星”っていう年。」

広末さん「2006年とか2007年は私多分人生最悪で、いつも高いところに行ってましたね。」

星さん「”よく生きてた”っていう。」

広末さん「”よく生きてた”と思います、私も。だから、運動神経悪かったら”落ちているな”とか、それくらい高いところに行っていた時期だった。悩んだり落ち込むタイプじゃないから、とにかく勉強して回避しようと思って…」

スタッフ「どんなことがあったんでしょうか?言える範囲で教えてもらえないでしょうか?」

広末さん「全然言えないですね(笑いながら)ちょっとキャラクター変わっちゃうから。でも人生には色々ありますよね。信じてた存在が信じられなくなることってあるから。」

星さん「”依存の星”入ってるから、本当は”寂しがり屋”だからね。つまり何かに没頭していれば大丈だから。子どもがいなくてスイッチが切れていた場合よ!」

広末さん「本当に良かったです、長男がいてくれて。」

星さん「自分の分身であり、”守ってくれる味方”。」

広末さん「”一番の存在”だから。そこから”自分も成長しなきゃな”っていうか。」

星さん「ここで変化して、主婦やって働いて趣味やってって流れが変わっているので、すごく良くなっています。常に忙しくしていた方が良いかも。」

広末さんは常に忙しくしていることが吉!
星さん「ここから広末さんはお仕事の場合も、人のため・誰かのためじゃないと”頑張れない星”っていうのが出ているから。」
広末さん「そうかもしれないです。デカルトの言葉で、”自分は考えるから自分があるんだ”っていう言葉に対して、どういう執着地点で文章がいくかなと思ったら、”他者があるから自分があるな”って結論になって、お芝居も見てくれる人がいないと意味がないし。監督が褒めてくれたりスタッフが喜んでくれるから、”頑張りたい”と思うし、家事・育児も自分のためじゃなかったりするから。」
星さん「2022年を機に、これから先の未来で広末さんに求められているものが”奉仕”。」
広末さんは2022年”奉仕の心”が必要
星さん「来年(2023年)さらによくて、自分がやってきた事が身になる。だから、”何か教える”。」
スタッフ「ちなみに岩田さん聞いててどうでした?」
岩田さん「やっぱ星さんスゴイっすね!」
星さん「岩田さんの場合は朝弱いので、朝の光をあまり浴びてないから、魂があまりない。」
岩田さん「魂がない?」
星さん「聞いてる風な感じ」
岩田さん「どっか行っちゃってる感じ?」
星さん「うん。(広末さんは)まだ””変人さ”出てこなかったね。これからもっと出てくるから。」
広末さん「変人さが?」
星さん「そうです!」
広末さん「私一度現場で”柔道着”着てたから、スゴイ広くて気持ちよかったから、側転をしたんです。そしたら、共演の俳優さんがその話をしていて、ネットとかで”40代が側転するなんておかしい”みたいな、”ちょっと頭おかしい”みたいに書かれて…」
椎名さん「(2021年テレビ朝日『桜の塔』)警察のドラマでね」
広末さん「そうなんですー!」
椎名さん「一緒にやってたからね、その時。」
広末さん「それ大丈夫ですか?」
星さん「大丈夫です!広末さんが”楽しい”って笑って喜んでいる姿が、周りに元気を与えている。楽しんで、とにかく楽しんでください。堅苦しく”広末涼子です”は逆で、」
椎名さん「できないよ〜今更そんな”私はしっとりした女優さんです”って」
広末さん「(笑いながら)いまさら?」
 
続いて椎名さんを占います。
 

星ひとみさん「椎名さんの場合は、車なのかな・・・?」

入っているのが”(車種○○)の星”ってのが入っていて、”車の気”、”強い物”とかそういう形で守る。

椎名桔平さん「それは、お見事ですね・・・。 今、(車種○○)です。」

星ひとみさん「土地の気で行くと、椎名さんの場合、「○○駅」の上の土地の気で呼ばれる場所になっています。」

椎名桔平さん「ちょっと水を飲んでいいですか???」

星ひとみさん「車種○○にのって、○○駅の方に住んでいます。」

lock-on〜lock-on〜♪

星ひとみさん「44歳くらいから、車種○○の気が入りだしています。」

椎名桔平さん「ええ、そうですか(苦笑)

ずっとではないんですけれど、40代、50代はそうですね。」

星ひとみさん「椎名さんの場合、好き嫌い、良い悪い、瞬時に見抜くっていう感覚。

男気が強いです。 まっすぐです。 どっしり。

で、ディーンさんがパリピの星が入ってたんですね。」

ディーンフジオカさん「ありましたね。」

( ディーンフジオカさんは、以前、星ひとみさんに以前、占われています。)

続いて稲森いずみさんを占います。

星さん「お座りになってちょっとびっくりして…。稲森さん”分離”してます。」

稲森さん「えー、気が?」

星さん「ここにいない。」

稲森さん「えぇ!?」

星さん「岩田さんもここにいなくて、この辺にいたり…(近くの宙に手をやる)。そうじゃなくて、稲森さんはどこにもいない。」

稲森さん「どういうことですか?ここにいないんだ…」

星さん「稲森さんの場合”やることリスト”ちゃんと持っていて、自分の携帯とかに入ってるでしょ?」

稲森さん「そうですね…携帯には打ち込むのが面倒くさくて、ポストイットとかに書いて、携帯とかに”ペッ”と貼ってます。」

lock-on〜lock-on〜♪

星さん「本来”高貴な”女性のオーラじゃないですか。全然違うんです。1ミリも入っていないんで。」

稲森さん「えぇ?1ミリも?へ〜。」

星さん「”寂しい”とか”怖い”とかも特にないし、」

稲森さん「ない…」

星さん「結構男です。」

稲森さん「本当、そう思います。」

lock-on〜lock-on〜♪(中身メッチャ”男”)

椎名さん「いずみちゃんはタフだよね。」

岩田さん「それは分かりますね。」

星さん「あとは、”冷え性の星”が入っていて、」

稲森さん「スゴイ寒いのダメです。なんか一番”死”をイメージするのって、寒い時なんですよ」

星さん「常に”寒い人”ですよ。稲森泉さんは本名?」

稲森さん「本名です。」

星さん「まず稲森いずみさんの名前の画数がね、芸能としてはスゴく良い。でも少し心配なのが”耳”。”大きな音”とかスゴい気になっちゃうし、気づくでしょ?”耳”がちょっとおかしくなってくるとか、もう入ってるでしょ?」

(うなずく稲森さん)

星さん「それがちょっとだんだん強く…」

稲森さん「これ言っていいのか分からないけど、何年か前に撮影と引っ越しが重なっちゃって、ある日ストレスで耳が聞こえなくなったんですよ。」

星さん「2019年じゃない?」

稲森さん「もう治ったんですけど、聴力はちょっと下がりました。いつだったかは忘れたんですけど。」

星さん「一番の理由としては、稲森さん”真面目過ぎちゃう”のね。自分では”ちゃんとテキパキやっているだけ”なんだけど、人よりもやり過ぎているから。真面目過ぎて疲れちゃって”ストレス”なのね。一番良いのは”波の音”。」

稲森さん「好きです。」

星さん「稲森さんの場合ガードがとにかく固いの。だから基本”一目惚れ”もしないし、本当の友達になるまでは、ちょっと面倒くさいタイプではあるんだけど。実は、1年あれば誰でも落とせます。」

(爆笑する稲森さん)

星さん「ガード固いから、だいたい半年で行かなくなっちゃうんですよ。もうちょっと、もうちょっとだった!」

稲森さん「粘れば?」

ディーンさん「粘るんだ」

岩田さん「リアクションしづらいやつ」

ディーンさん「打ち上げの時に稲森さんずっと”イヤだ”って言ってたけど、メチャクチャ歌ってください!って言って。ずっと粘ってたら最後歌っていただいたことを今思い出しました。」

椎名さん「”押しに弱い”ってことね。」

稲森さん「あの時に初めてディーンさんの”パリピ”を見たんですよ。」

ディーンさん「すいませんでした。”パリピの星”を発揮してしまって…」

(一同爆笑)

星ひとみさんの書籍

まとめ

今回の記事では2022年6月13日のフジテレビ系列『突然ですが占ってもいいですか?』で放送された、『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』出演者のディーン・フジオカさん、岩田剛典さん、広末涼子さん、稲森いずみさん、椎名桔平さんの星ひとみさん占い鑑定結果をまとめました。

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