【ラヴィット】パックごはんランキングTOP10(2022年5月31日)

ご飯グルメ・レシピ情報

2022年5月31日の『ラヴィット』で放送された、パックごはんランキングTOP10を紹介します!

ラヴィットでは毎日専門家が選んだ本当に良い商品を、ランキング形式で発表しています。

今回のラヴィットランキングは、電子レンジ温めるだけですぐに炊きたての様な御飯が食べられるパックごはん。

現在スーパーコンビニで買えるパックごはんは約60種類以上。

今回はスーパーコンビニで買える人気の20商品をピックアップ、専門家が全て試食し1番美味しいパックごはんを決定しました。

はたして一番おいしいパックごはんは何なのか???

今回の記事では、パックごはんラヴィットランキングトップ10をまとめます。

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パックごはんラヴィットランキング

第10位 日本のごはん(越後製菓)

第10位 日本のごはん(越後製菓)120g×4食入り246円でした。

第9位 サトウのごはん秋田県産あきたこまち(サトウ食品)

第9位 サトウのごはん秋田県産あきたこまち(サトウ食品)200g×5食616円でした。

第8位 低温製法米のおいしいごはんだて正夢(アイリスフーズ)

第8位 低温製法米のおいしいごはんだて正夢(アイリスフーズ)150g 154円でした。

第7位 サトウのごはん新潟県産コシヒカリ(サトウ食品)

第7位 サトウのごはん新潟県産コシヒカリ(サトウ食品)200g×3食 475円でした。

売上ナンバーワン商品がここでランクイン。

第6位 コウノトリ育むお米農薬不使用ごはん(ライフBIO-RAL)

第6位 コウノトリ育むお米農薬不使用ごはん(ライフBIO-RAL)3パック537円でした。

コウノトリ育むお米農薬不使用ごはんは、兵庫県のJAたじまが推進、コウノトリも住めるような無農薬の環境で米作りをし、コウノトリ育む農法で作ったお米を使用。

豊かな大地から生まれた粘り強い味わいが特徴の一品。

第5位 新潟県産大粒ごはん(テーブルマーク)

第5位 新潟県産大粒ごはん(テーブルマーク)3食462円でした。

新潟県産大粒ごはん(テーブルマーク)は、新之助、つきあかり、みずほの輝き、の人気急上昇中の大粒米を使用し、魚沼の美味しい水で炊き上げ、大粒米ならではの食感とのど越しで食べ応えも抜群の一品。

第4位 マルちゃんあったかごはん(東洋水産)

第4位 マルちゃんあったかごはん(東洋水産)3個パック535円でした。

ブランド米のコシヒカリ、ひとめぼれ、まっしぐらをブレンドし、マルちゃん独自の製法で炊飯。

3種のブランド米の持つ香りと旨味を引き出しています。

第3位 タニタ食堂の金芽米ごはん(東洋ライス)

第3位 タニタ食堂の金芽米ごはん(東洋ライス)でした。

タニタの社員食堂から生まれたタニタ食堂とのコラボ商品。

金色に輝く胚芽の一部を残す精米製法で、栄養価はアップしつつ糖質15%オフを実現。

健康的で美味しいと評判の逸品。

第2位 魚沼産こしひかり(たかの)

第2位 魚沼産こしひかり(たかの)でした。

日本有数の米どころ新潟魚沼産のコシヒカリらしさを前面に押し出した一品。

コシヒカリ特有の甘味、粘り気、もっちり感をパックで実現。

噛めば噛むほどやさしい甘みが口の中に広がります。

第1位 天然仕立てふんわりごはん北海道のおこめ ゆめぴりか(ウーケ)

第1位 天然仕立てふんわりごはん北海道のおこめ ゆめぴりか(ウーケ)114円でした。

北海道が生んだ最高級品種ゆめぴりかを北アルプスの天然水で炊き上げた一品で、ほど良い粘りは一度食べたら病みつきに!

まとめ

今回の記事では、2022年5月31日の『ラヴィット』で放送された、パックごはんランキングTOP10をまとめました。

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